大和工業(5444)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 9億1200万
- 2022年3月31日 -11.18%
- 8億1000万
- 2023年3月31日 -12.72%
- 7億700万
- 2024年3月31日 -14.43%
- 6億500万
- 2025年3月31日 -16.86%
- 5億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/30 10:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間2025/06/30 10:36
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、12~13年間で均等償却することとしております。
なお、金額に重要性がない場合は、発生時に一括償却しております。2025/06/30 10:36 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPTガルーダ・ヤマト・スチール(GYS)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにGYS社株式の取得価額とGYS社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/30 10:36
流動資産 19,034百万円 固定資産 42,591百万円 のれん 13,603百万円 流動負債 △7,894百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インドネシアの連結子会社PTガルーダ・ヤマト・スチールにおきましては、10月の新政権発足を待った政府主導のインフラ投資や大型民間プロジェクトの一時停滞により、形鋼需要は伸び悩みました。一方、貿易障壁による安価な輸入材の流入抑制もあり、形鋼市況は高値で推移し、高水準の鋼材マージンを確保しました。2025/06/30 10:36
以上により、セグメントの鉄鋼事業(インドネシア)の売上高は、27,966百万円、セグメント利益(営業利益)は3,787百万円となりました。なお、セグメント利益には、GYS社の企業結合に伴う取得原価の配分による棚卸資産の評価替えの費用化626百万円、無形資産の償却額186百万円及びのれん償却額793百万円が含まれております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」の(企業結合等関係)をご参照下さい。
セグメントの軌道用品事業の売上高は、前連結会計年度比1,171百万円増の8,725百万円、セグメント利益(営業利益)は、前連結会計年度比525百万円増の1,430百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/30 10:36
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2025/06/30 10:36
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、12~13年間で均等償却することとしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)連結財務諸表に計上した金額2025/06/30 10:36
(注)連結貸借対照表 無形固定資産の「その他」に含まれております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) のれん - 13,603 百万円 顧客関連資産(注) - 2,449 百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報