大和工業(5444)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億100万
- 2014年12月31日 -2.49%
- 1億9600万
- 2015年12月31日 +2.55%
- 2億100万
- 2016年12月31日 +4.98%
- 2億1100万
- 2017年12月31日 +9%
- 2億3000万
- 2018年12月31日 -3.91%
- 2億2100万
- 2019年12月31日 +4.98%
- 2億3200万
- 2020年12月31日 +515.52%
- 14億2800万
- 2021年12月31日 +64.71%
- 23億5200万
- 2022年12月31日 +15.9%
- 27億2600万
- 2023年12月31日 -17.83%
- 22億4000万
- 2024年12月31日 +0.22%
- 22億4500万
- 2025年12月31日 +34.48%
- 30億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼事業(日本)
大型建築案件向けや土木関連などの形鋼需要は底堅いものの、人手不足等による工期の遅れや中小建築案件向けの需要低迷などが影響し、形鋼市況はじり安の展開となりました。ヤマトスチールにおきましては、大型サイズの生産・販売強化に製販一体となって取り組み、主力の物件向けH形鋼や鋼矢板の受注量確保及び販売価格維持に努めました。営業利益につきましては、圧延設備の更新工事を計画的に順次実施している影響もあり、販売数量は減少したものの、鋼材マージンの改善により前年同期比で増益となりました。
以上により、当事業の売上高は前年同期比61百万円減の55,476百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比2,330百万円増の8,565百万円となりました。2024/02/14 9:04