5444 大和工業

5444
2026/07/21
時価
8047億円
PER 予
16.5倍
2010年以降
3.3-43.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.43倍
2010年以降
0.35-1.46倍
(2010-2026年)
配当 予
3.08%
ROE 予
8.68%
ROA 予
7.42%
資料
Link
CSV,JSON

大和工業(5444)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億7800万
2013年6月30日 -77.34%
6300万
2013年9月30日 +107.94%
1億3100万
2013年12月31日 +53.44%
2億100万
2014年3月31日 +33.83%
2億6900万
2014年6月30日 -75.46%
6600万
2014年9月30日 +98.48%
1億3100万
2014年12月31日 +49.62%
1億9600万
2015年3月31日 +33.16%
2億6100万
2015年6月30日 -73.95%
6800万
2015年9月30日 +102.94%
1億3800万
2015年12月31日 +45.65%
2億100万
2016年3月31日 +32.34%
2億6600万
2016年6月30日 -74.06%
6900万
2016年9月30日 +101.45%
1億3900万
2016年12月31日 +51.8%
2億1100万
2017年3月31日 +34.6%
2億8400万
2017年6月30日 -70.42%
8400万
2017年9月30日 +89.29%
1億5900万
2017年12月31日 +44.65%
2億3000万
2018年3月31日 +30.43%
3億
2018年6月30日 -76.33%
7100万
2018年9月30日 +104.23%
1億4500万
2018年12月31日 +52.41%
2億2100万
2019年3月31日 +32.13%
2億9200万
2019年6月30日 -74.66%
7400万
2019年9月30日 +106.76%
1億5300万
2019年12月31日 +51.63%
2億3200万
2020年3月31日 +32.33%
3億700万
2020年6月30日 +63.52%
5億200万
2020年9月30日 +79.08%
8億9900万
2020年12月31日 +58.84%
14億2800万
2021年3月31日 +44.33%
20億6100万
2021年6月30日 -57.59%
8億7400万
2021年9月30日 +83.18%
16億100万
2021年12月31日 +46.91%
23億5200万
2022年3月31日 +29.38%
30億4300万
2022年6月30日 -78.05%
6億6800万
2022年9月30日 +137.87%
15億8900万
2022年12月31日 +71.55%
27億2600万
2023年3月31日 +37.27%
37億4200万
2023年6月30日 -75.15%
9億3000万
2023年9月30日 +74.19%
16億2000万
2023年12月31日 +38.27%
22億4000万
2024年3月31日 +31.38%
29億4300万
2024年6月30日 -76.83%
6億8200万
2024年9月30日 +119.5%
14億9700万
2024年12月31日 +49.97%
22億4500万
2025年3月31日 +31.18%
29億4500万
2025年6月30日 -66.62%
9億8300万
2025年9月30日 +105.39%
20億1900万
2025年12月31日 +49.53%
30億1900万
2026年3月31日 +38.46%
41億8000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)76,180160,389
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)26,88980,490
2026/06/25 9:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 9:31
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
And Yamato株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 9:31
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 9:31
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価等に基づいております。2026/06/25 9:31
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地理的近接度によって国又は地域に分類しております。
2026/06/25 9:31
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)1.業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。監査役は含まれない。なお、社外監査役については、非業務執行取締役を含む
2.当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社および子会社ならびに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者
3.当社グループの主要な取引先とは、当社グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、当社グループの年間連結売上高の2%を超える者
2026/06/25 9:31
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループを取り巻く経営環境は、米国を除く拠点においては総じて厳しい状況が継続する見込みでありますが、米国事業においては、中東情勢の緊迫化や中国景気低迷等の外部環境の影響は限定的であり、引続き安定した高収益を確保できる事業環境にあります。各拠点において、中国材への対抗策を図り、引続き販売数量の確保、鋼材マージンの維持およびコスト低減等に努めてまいります。
以上を踏まえ、次期の業績予想につきましては、売上高は166,000百万円、営業利益は4,500百万円、経常利益は68,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は47,000百万円を予想しております。
現時点での各国・地域の事業状況の前提は以下のとおりとしております。
2026/06/25 9:31
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本におきましては、建設業界の施工能力不足や建設コストの高止まりを背景に形鋼需要の停滞が続いております。下期以降、諸コスト高に加え、円安の影響による鉄スクラップ価格の上昇を受けて、メーカー各社が収益改善を目的に値上げ姿勢を強めた結果、形鋼市況は持ち直しの兆しが見られますが、依然として十分な改善には至っておりません。ヤマトスチールにおきましては、一部製品の値上げを先行して打ち出すとともに、製販一体となった短納期対応による受注確保に努めましたが、電力費等の諸コスト上昇に加え、鉄スクラップ価格上昇による鋼材マージンの一段の悪化により、業績につきましては前期比で減収減益となりました。
以上により、セグメントの鉄鋼事業(日本)の売上高は、前連結会計年度比6,533百万円減の52,981百万円、セグメント利益(営業利益)は、前連結会計年度比4,467百万円減の1,494百万円となりました。
連結子会社を有するタイ、インドネシア、また持分法適用関連会社を有する米国、ベトナム、韓国におきましては、いずれも2025年1月~12月の業績が当連結会計年度に反映されます。
2026/06/25 9:31
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
韓国の連結子会社であるヤマト・コリア・ホールディングスカンパニーリミテッドは、同国の持分法適用関連会社であるワイケー・スチールコーポレーションに工場用地を賃貸しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は194百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は206百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。
2026/06/25 9:31
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/25 9:31
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社及び国内子会社(以下、通算グループ)は、グループ通算制度を適用し、通算グループとして当事業年度において繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前)を648百万円計上しております。当該繰延税金資産については、企業の分類判定を行い、当該分類に応じた将来の合理的な見積可能期間以内の一時差異等加減算前課税所得の見積り額や一時差異等のスケジューリングの結果に基づき、将来の税金負担額を軽減する効果が見込まれる範囲で繰延税金資産を計上しております。
一時差異等加減算前課税所得の見積り額は、事業計画等をもとに将来獲得しうる課税所得の時期及び金額を合理的に見積もり、算定しております。事業計画では、主要な仮定としてグループ通算制度を適用する各社の売上高や各費用等を見込んでおります。
経営者は、繰延税金資産の回収可能性の検討に際して行っている会計上の見積りは合理的であり、繰延税金資産として計上している金額は適切であると判断しております。
2026/06/25 9:31
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社及び国内子会社(以下、通算グループ)は、グループ通算制度を適用し、通算グループとして当連結会計年度において繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前)を1,331百万円計上しております。当該繰延税金資産については、企業の分類判定を行い、当該分類に応じた将来の合理的な見積可能期間以内の一時差異等加減算前課税所得の見積り額や一時差異等のスケジューリングの結果に基づき、将来の税金負担額を軽減する効果が見込まれる範囲で繰延税金資産を計上しております。
一時差異等加減算前課税所得の見積り額は、事業計画等をもとに将来獲得しうる課税所得の時期及び金額を合理的に見積もり、算定しております。事業計画では、主要な仮定としてグループ通算制度を適用する各社の売上高や各費用等を見込んでおります。
経営者は、繰延税金資産の回収可能性の検討に際して行っている会計上の見積りは合理的であり、繰延税金資産として計上している金額は適切であると判断しております。
2026/06/25 9:31
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 収益及び費用の計上基準
当社は、子会社及び関連会社との間で技術援助契約及び業務委託契約を締結しております。技術援助契約に関しては、海外子会社及び関連会社に対して、工場の操業や技術に関する知的財産へのアクセス権を供与していることから、契約期間にわたり履行義務が充足されると判断しております。そのため、これら契約に係る収益については、売上高等に基づいて算定した金額又は対価を契約期間で按分した金額で認識しております。また、業務委託契約に関しては、国内子会社に対する経理及び人事等の間接部門業務サービス等を提供しており、当該サービス等を提供するにつれて履行義務が充足されると判断しております。そのため、サービスの提供に応じて収益を認識しております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2026/06/25 9:31
#15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(百万円)
流動資産合計315,920
売上高618,631
税引前当期純利益107,716
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当連結会計年度において、重要な関連会社であるニューコア・ヤマト・スチールカンパニー、アーカンソー・スチール・アソシエイツLLC、ポスコ・ヤマト・ビナ・スチールジョイントストックカンパニー、ワイケー・スチールコーポレーション、兵機海運株式会社及びサリックス・プロダクツ Pty Ltd.を含む、すべての持分法適用関連会社(6社)の要約財務情報は以下のとおりであります。
2026/06/25 9:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。