5444 大和工業

5444
2026/08/14
時価
8205億円
PER 予
13.75倍
2010年以降
3.3-43.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.45倍
2010年以降
0.35-1.46倍
(2010-2026年)
配当 予
3.02%
ROE 予
10.51%
ROA 予
8.89%
資料
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大和工業(5444)の研究開発費 - 軌道用品事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
3300万
2020年3月31日 +109.09%
6900万
2021年3月31日 -49.28%
3500万
2022年3月31日 -25.71%
2600万
2023年3月31日 +38.46%
3600万
2024年3月31日 +2.78%
3700万
2025年3月31日 +151.35%
9300万
2026年3月31日 -36.56%
5900万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
多様なプロフェッショナル人材が国籍、性別、年齢を超えてチームワークを発揮し、持続的に高付加価値な製品・サービスを創出できるよう人材育成に取り組みます。
鉄・軌道のプロフェッショナルとして、鉄鋼事業・軌道用品事業におけるモノづくりの技術を一層進化させ、社会・環境課題の解決と経済価値の創造を両立します。
3 社会から信頼されること
2026/06/25 9:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、マザー工場である国内事業を基盤に、需要が堅実な市場や、今後インフラ投資の伸びが期待できる新興国に生産・販売拠点を持つ地産地消型の事業活動を展開しております。また、主な事業である鉄鋼事業については、国内においては、ヤマトスチール株式会社が、海外においては、現地法人であるサイアム・ヤマト・スチールカンパニーリミテッド(タイ)及びPTガルーダ・ヤマト・スチール(インドネシア)が、それぞれ担当しております。各社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各国・地域における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした事業・地域別のセグメントから構成されており、「鉄鋼事業(日本)」、「鉄鋼事業(タイ)」、「鉄鋼事業(インドネシア)」及び「軌道用品事業」の4つを報告セグメントとしております。
なお、各報告セグメントの主な製品・サービスは次のとおりであります。
2026/06/25 9:31
#3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※7 一般管理費に含まれる研究開発費は次のとおりであります。
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#4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
・鉄鋼事業(インドネシア):PTガルーダ・ヤマト・スチール
軌道用品事業:大和軌道製造㈱
・その他:大和商事㈱
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#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び実績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは、マザー工場である国内事業を基盤に、需要が堅実な市場や、今後インフラ投資の伸びが期待できる新興国に生産・販売拠点を持つ地産地消型の事業活動を展開しております。また、主な事業である鉄鋼事業については、国内においては、ヤマトスチール株式会社が、海外においては、現地法人であるサイアム・ヤマト・スチールカンパニーリミテッド(タイ)及びPTガルーダ・ヤマト・スチール(インドネシア)が、それぞれ担当しております。各社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各国・地域における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした事業・地域別のセグメントから構成されており、「鉄鋼事業(日本)」、「鉄鋼事業(タイ)」、「鉄鋼事業(インドネシア)」及び「軌道用品事業」の4つを報告セグメントとしております。
なお、各報告セグメントの主な製品・サービスは次のとおりであります。
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#6 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
鉄鋼事業(インドネシア)1,000
軌道用品事業127
その他54
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 臨時従業員は従業員の10%未満であるため、記載しておりません。
2026/06/25 9:31
#7 沿革
2 【沿革】
年 月概 要
2002年3月米国にヤマトコウギョウアメリカ・インク(現・連結子会社)を設立。
2002年4月軌道用品事業を分社分割し、大和軌道製造株式会社(現・連結子会社)を設立。
2002年5月大和エステート株式会社を清算結了。
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#8 研究開発活動
軌道用品事業では新しい締結方法の開発に取り組み、ユーザーの求める鉄道の高速化・重量物輸送に適し、かつ保守性に優れた軌道用品の開発に努めております。
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は123百万円であります。
当連結会計年度における各セグメント別の主な研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は以下のとおりであります。
2026/06/25 9:31
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当連結会計年度よりGYSにおける機能通貨を米ドルからインドネシアルピアに変更しております。
セグメントの軌道用品事業の売上高は、前連結会計年度比948百万円増の9,674百万円、セグメント利益(営業利益)は、前連結会計年度比300百万円増の1,731百万円となりました。
セグメントのその他の売上高は、前連結会計年度比1,235百万円増の4,180百万円、セグメント利益(営業利益)は、前連結会計年度比68百万円増の365百万円となりました。
2026/06/25 9:31

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