構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 2200万
- 2018年3月31日 +54.55%
- 3400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は15~47年であります。2018/06/29 9:16
構築物 定額法によっております。
なお、主な耐用年数は15~45年であります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/29 9:16
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 ― 機械装置及び運搬具 3百万円 29百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 9:16
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 21百万円 機械装置及び運搬具 62百万円 50百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/29 9:16
(注) 1 ( )は工場財団組成分であり、内数であります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,120百万円 (1,120百万円) 1,031百万円 (1,031百万円) 機械装置及び運搬具 0百万円 (0百万円) 0百万円 (0百万円)
2 当社は、スルブカンパニーBSC(c)の金融機関からの借入契約枠373百万米ドル(当連結会計年度末残高186百万米ドル)に対し、当社が保有する全ての同社株式の担保提供を行っております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/06/29 9:16
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は15~47年であります。2018/06/29 9:16
構築物 主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は7~60年であります。