有価証券報告書-第102期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/21 12:06
【資料】
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【項目】
108項目
前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 原料費10,431,29977.414,932,29582.3
Ⅱ 労務費1,218,1929.01,233,8136.8
Ⅲ 経費※12,028,05215.02,262,55012.5
Ⅳ 副産物控除※2△185,100△1.4△285,385△1.6
Ⅴ 他勘定へ振替※3△4,574△0.0△5,636△0.0
当期製造費用13,487,869100.018,137,637100.0
半製品期首たな卸高511,683652,931
仕掛品期首たな卸高23,14914,670
仕入半製品-9,428
半製品期末たな卸高652,931720,503
仕掛品期末たな卸高14,67015,381
当期製品製造原価13,355,10018,078,783

(注)
前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
※1 このうち主なもの
修繕費487,025千円
動力費285,609千円
減価償却費574,903千円
外注加工費29,875千円
※1 このうち主なもの
修繕費585,429千円
動力費328,187千円
減価償却費580,274千円
外注加工費43,195千円
※2 発生屑等副産物の控除額を示す。※2 発生屑等副産物の控除額を示す。
※3 販売費及び一般管理費、並びに営業外費用等への振替額である。※3 販売費及び一般管理費、並びに固定資産への振替額である。
原価計算の方法は、工程別総合原価計算によっている。

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