売上高
連結
- 2015年3月31日
- 676億7800万
- 2016年3月31日 -19.21%
- 546億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 606億300万
- 2016年3月31日 -19.4%
- 488億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/28 9:22
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/28 9:22
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄住金物産㈱ 15,636 鉄鋼業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/28 9:22
(概算額の算定方法)売上高 13,069 百万円 営業利益 1,423 経常利益 1,489 税金等調整当期純利益 756 親会社株主に帰属する当期純利益 155
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/28 9:22
- #5 業績等の概要
- なお、清算手続きを進めてまいりました連結子会社である新北海鋼業株式会社につきまして、平成28年2月26日をもって、清算結了いたしました。2016/06/28 9:22
以上の結果、当連結会計年度の当社グループにおける鋼材売上数量は、84万1千トン(前期実績88万8千トン)、売上高は546億7千7万円(前期実績676億7千8百万円)、経常利益は82億8千4百万円(前期実績91億4千2百万円)となりました。また、東京鋼鐵株式会社を連結子会社としたことによる負ののれん発生益等を特別利益として計上し、大阪地区生産体制の最適化および電炉ダスト再資源化処理設備の休止に伴う事業構造改善費用を特別損失として計上した上で、新北海鋼業株式会社の清算結了に伴う繰越欠損金の引継による当社税負担の減少を加味した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は103億5千万円(前期実績62億1千5百万円)となりました。
当社グループは普通鋼の生産及び製品等の販売並びにこれらの運送を営む単一のセグメントとなっております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、清算手続きを進めてまいりました連結子会社である新北海鋼業株式会社につきまして、平成28年2月26日をもって、清算結了いたしました。2016/06/28 9:22
以上の結果、当連結会計年度の当社グループにおける鋼材売上数量は、84万1千トン(前期実績88万8千トン)、売上高は546億7千7万円(前期実績676億7千8百万円)、経常利益は82億8千4百万円(前期実績91億4千2百万円)となりました。また、東京鋼鐵株式会社を連結子会社としたことによる負ののれん発生益等を特別利益として計上し、大阪地区生産体制の最適化および電炉ダスト再資源化処理設備の休止に伴う事業構造改善費用を特別損失として計上した上で、新北海鋼業株式会社の清算結了に伴う繰越欠損金の引継による当社税負担の減少を加味した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は103億5千万円(前期実績62億1千5百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- なお、営業取引以外の取引高には関係会社との資金の預入、払戻の取引総額を含めております。2016/06/28 9:22
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 9,865百万円 6,250百万円 仕入高 19,201 〃 12,991 〃