固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 478億4000万
- 2016年3月31日 +18.5%
- 566億9200万
個別
- 2015年3月31日
- 486億8500万
- 2016年3月31日 +20.02%
- 584億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/28 9:22
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業構造改善費用の注記、損益計算書関係
- 当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/28 9:22
当事業年度において、大阪地区生産体制の最適化に伴う事業構造改善費用を641百万円計上しております。主な内訳は、機械装置等の減損損失331百万円、固定資産解体撤去費235百万円、その他75百万円であります。
なお、この事業構造改善費用には、事業構造改善引当金繰入額260百万円が含まれております。 - #3 事業構造改善費用の注記、連結損益計算書関係
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/28 9:22
当連結会計年度において、大阪地区生産体制の最適化に伴う事業構造改善費用641百万円を計上しております。主な内訳は、機械装置等の減損損失331百万円、固定資産解体撤去費235百万円、その他75百万円であります。
なお、この事業構造改善費用には、事業構造改善引当金繰入額260百万円が含まれております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/28 9:22
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 9,507 百万円 固定資産 8,578 資産合計 18,085
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く。)については定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
機械及び装置 2年~17年
その他 2年~45年2016/06/28 9:22 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
賃貸用資産等の譲渡(土地、建物及び構築物、機械装置)に伴うものであります。2016/06/28 9:22 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
社宅跡地等の譲渡(土地、建物及び構築物、工具、器具及び備品)に伴うものであります。2016/06/28 9:22 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/28 9:22
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2016/06/28 9:22
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2016/06/28 9:22
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 有形固定資産 64,836 百万円 80,827 百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 9:22
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東京鋼鐵㈱及びその子会社である㈱コーテツ起業を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに東京鋼鐵㈱株式の取得価額と東京鋼鐵㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/06/28 9:22
流動資産 9,507百万円 固定資産 8,578 〃 流動負債 △2,035 〃 - #13 業績等の概要
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2016/06/28 9:22
投資活動の結果、使用した資金は71億2千5百万円(前連結会計年度55億3千9百万円の支出)となりました。主な内訳は、関係会社株式の取得による支出39億3千3百万円、固定資産の取得による支出32億4千万円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ0.5%増加し、999億3千9百万円となりました。これは、主として棚卸資産が9億9千4百万円、受取手形及び売掛金が5億8千6百万円減少した一方、預け金が19億4千8百万円増加したことによるものです。2016/06/28 9:22
固定資産は、前連結会計年度末に比べ18.5%増加し、566億9千2百万円となりました。これは、有形固定資産が84億3百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ6.3%増加し、1,566億3千2百万円となりました。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法2016/06/28 9:22
有形固定資産
主として定率法を採用しております。