売上高
連結
- 2017年3月31日
- 621億3500万
- 2018年3月31日 +30.52%
- 811億
個別
- 2017年3月31日
- 451億4700万
- 2018年3月31日 +28.93%
- 582億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/28 9:10
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/28 9:10
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄住金物産㈱ 18,626 鉄鋼業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/28 9:10
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社事業において、需要の大宗を占める国内建設需要は中長期的には減少傾向が続くものと思われる一方、副原料・主要資材の更なる高騰に加え、エネルギー価格・輸送コストの一層の増加も懸念され、スクラップ価格の変動と合わせ、引き続き、厳しい状況が続くと思われます。こうした困難な経営環境を克服し、企業として成長を持続することが最大の課題であると考えております。2018/06/28 9:10
当社グループは、本年3月に策定・公表した『2020年度連結中期計画 ~新たな飛躍~ 』のとおり、2020年度での売上高1,000億円、経常利益100億円、売上高利益率10%の経営目標に向け、引き続き鋭意努力してまいります。
併せて、品質管理をはじめとするコンプライアンスの徹底を図りつつ、安全衛生・環境・防災に関するリスク管理に一層努めるとともに、人材育成・技能伝承等の基盤整備を推進してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、KOS社につきましては、昨年7月に竣工式を終え、当社グループからの鋼片安定供給の優位性を活かしながら、成長するインドネシアのインフラ需要を捕捉しつつ、順調に生産・販売数量を拡大させております。2018/06/28 9:10
以上の結果、当連結会計年度の当社グループにおける鋼材売上数量は、109万7千トン(前期実績94万9千トン)、売上高は811億円(前期実績621億3千5百万円)、経常利益は67億3百万円(前期実績59億3千1百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は43億1千8百万円(前期実績27億6千9百万円)となりました。
当社グループは普通鋼の生産及び製品等の販売並びにこれらの運送を営む単一のセグメントとなっております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- なお、営業取引以外の取引高には関係会社との資金の預入、払戻の取引総額を含めております。2018/06/28 9:10
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 6,744百万円 11,005百万円 仕入高 13,035 〃 18,119 〃