- 5411
- 2026/09/25
- 時価
- 1兆1804億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-52.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.21-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 5.69%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/05 15:35
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 売上収益 748,393 1,054,036 売上原価 △726,235 △885,835 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/05 15:35
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 売上収益 5,8 1,492,294 1,942,977 売上原価 △1,439,861 △1,633,153 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.売上収益2021/11/05 15:35
(1) 売上収益の分解
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、セグメント別の業績は、以下のとおりとなりました。2021/11/05 15:35
鉄鋼事業においては、輸出市況好転に伴う販売価格の上昇や、自動車分野での需要回復等による販売数量の増加により、売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ3,832億円(37.3%)の増収となる1兆4,104億円となりました。セグメント利益については、原料価格高騰によるコストの増加があったものの、それを上回る販売価格の上昇、および販売数量の増加、国内外のグループ会社での業績回復、棚卸資産評価差等の一過性の増益要因により、前年同四半期連結累計期間に比べ2,947億円好転し、1,585億円となりました。
エンジニアリング事業においては、企業買収による増収効果等により、売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ73億円(3.3%)の増収となる2,292億円となりました。セグメント利益については、コスト削減の進捗や工事構成差により、前年同四半期連結累計期間に比べ24億円の増益となる111億円となりました。