のれん
連結
- 2017年3月31日
- 3億7500万
個別
- 2017年3月31日
- 5億6100万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却しております。2017/06/27 12:49 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって規則的に償却しております。ただし、金額的に重要性の低い場合は、発生年度に一括して償却しております。2017/06/27 12:49 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/27 12:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 293百万円2017/06/27 12:49
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにビントン・スチール社及びビントン・メタル・プロセッシング社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と持分取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/27 12:49
(注)発生したのれんの金額、企業結合日に受け入れた資産及び負債の額等については、取得原価の配分が完了していないため、当連結会計年度末の決算において入手可能な合理的情報に基づいて暫定的な会計処理を行っています。流動資産 3,440 百万円 固定資産 3,765 のれん 375 流動負債 △1,377 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 12:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 200百万円 382百万円 のれん -百万円 25百万円 その他 8百万円 7百万円