売上高
連結
- 2016年3月31日
- 3億1900万
- 2017年3月31日 -1.57%
- 3億1400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/27 12:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 36,764 71,178 107,067 145,991 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,502 4,955 6,264 7,698 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内鉄鋼事業」は、国内の土木・建設用鋼材を中心とした鉄鋼製品の製造・販売並びに運搬事業を行っております。「海外鉄鋼事業」は海外の土木・建設用鋼材を中心とした鉄鋼製品の製造・販売を行っております。「環境リサイクル事業」は、医療廃棄物、産業廃棄物の中間及び最終処理、再生砕石事業等を行っております。2017/06/27 12:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
有限会社キョウエイ環境
株式会社堺リサイクルセンター
チー・バイ・インターナショナル・ポート社
ビナ・ジャパン・エンジニアリング社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/27 12:49 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/27 12:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 阪和興業株式会社 18,424 国内鉄鋼事業 エムエム建材株式会社 15,942 国内鉄鋼事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/27 12:49
(概算額の算定方法)売上高 10,190百万円 営業利益 △470 経常利益 △570 親会社株主に帰属する当期純利益 △570
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2017/06/27 12:49 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2017/06/27 12:49
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。日本 海外 合計 ベトナム その他 - #8 業績等の概要
- また、平成28年12月21日に連結子会社米国共英製鋼会社(KYOEI STEEL America LLC、以下KSA社)(米国デラウェア州)を通じてBD Vinton LLC(米国テキサス州:現ビントン・スチール社)の全持分を取得し、同社及び同社子会社1社を子会社化しました。なお本件については、平成28年12月31日をみなし取得日としているため、当連結会計年度の損益計算書にビントン・スチール社の業績は含まれておりません。2017/06/27 12:49
これらの結果、当社グループの連結売上高は前期対比14,961百万円(9.3%)減収の145,991百万円となりました。連結営業利益は前期対比5,821百万円(42.2%)減益の7,971百万円、連結経常利益は同6,227百万円(44.0%)減益の7,935百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期対比3,684百万円(43.5%)減益の4,783百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 環境リサイクル事業については、処理単価の高い処理困難物案件獲得に努めましたが、大阪工場の閉鎖及び処理設備トラブルによる廃棄物処理量の減少等により、減収減益となりました。2017/06/27 12:49
これらの結果、当社グループの連結売上高は前期対比14,961百万円(9.3%)減収の145,991百万円となりました。連結営業利益は前期対比5,821百万円(42.2%)減益の7,971百万円、連結経常利益は同6,227百万円(44.0%)減益の7,935百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期対比3,684百万円(43.5%)減益の4,783百万円となりました。
自己資本当期純利益率は3.5%、1株当たり当期純利益は110円41銭となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/27 12:49
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引 売上高 5,878百万円 3,563百万円 売上原価 11,361百万円 9,644百万円