流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 1160億5000万
- 2018年3月31日 +19.52%
- 1387億200万
個別
- 2017年3月31日
- 712億2000万
- 2018年3月31日 +8.98%
- 776億1900万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにビントン・スチール社及びビントン・メタル・プロセッシング社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と持分取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/08/31 13:09
(注)なお、ビントン・スチール社及びビントン・メタル・プロセッシング社について、前連結会計年度は企業結合日における取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額でしたが、当連結会計年度に取得原価の配分が完了しました。詳細につきましては「企業結合等関係」注記をご参照ください。流動資産 3,428 百万円 固定資産 3,292 のれん 705 流動負債 △1,377 固定負債 △495 持分の取得価額 5,551 未収額 156 現金及び現金同等物 △95 差引:取得のための支出 5,612
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/08/31 13:09
流動資産は、前連結会計年度末に比べて22,652百万円(19.5%)増加し、138,702百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が15,520百万円、電子記録債権が4,193百万円、商品及び製品が6,884百万円それぞれ増加し、現金及び預金が3,377百万円減少したこと等によります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,435百万円(2.5%)減少し、95,855百万円となりました。これは、無形固定資産が490百万円増加し、機械装置及び運搬具が2,523百万円、建物及び構築物が653百万円それぞれ減少したこと等によります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/08/31 13:09
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた35,584百万円は、「受取手形及び売掛金」28,025百万円、「電子記録債権」7,559百万円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)負債に計上されているものについては、( )で示しております。2018/08/31 13:09
(※2)前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
(※3)流動負債のその他と固定負債のその他に含まれているリース債務を合算して表示しております。