支払手形
個別
- 2017年3月31日
- 15億8400万
- 2018年3月31日 +41.98%
- 22億4900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/08/31 13:09
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 電子記録債権 -百万円 3,150百万円 支払手形 -百万円 639百万円 設備支払手形 -百万円 126百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2018/08/31 13:09
流動負債は、前連結会計年度末に比べて15,195百万円(30.4%)増加し、65,229百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が9,715百万円、短期借入金が5,399百万円それぞれ増加したこと等によります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて3,223百万円(18.3%)増加し、20,868百万円となりました。これは、長期借入金が3,393百万円増加し、繰延税金負債が126百万円減少したこと等によります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2018/08/31 13:09
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。
現在当社グループの借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(主に8~10年)は、主に海外事業投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は金利の変動リスクに晒されますが、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用することがあります。