構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 26億800万
- 2026年3月31日 +8.05%
- 28億1800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/06/23 10:41
建物及び構築物 31年
機械装置及び運搬具 14年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2026/06/23 10:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 52百万円 機械装置及び運搬具 24百万円 22百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2026/06/23 10:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 24百万円 80百万円 機械装置及び運搬具 63百万円 56百万円 - #4 固定資産除却益の注記(連結)
- ※5 固定資産除却益の内容は次のとおりです。2026/06/23 10:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 9百万円 5百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内容は次のとおりです。2026/06/23 10:41
2.( )は内数で、当期の減損損失計上額です。建物 関東事業所 事務所改修工事 143百万円 構築物 関東事業所 LNGサテライト新設工事 270百万円 機械及び装置 関東事業所 圧延主機インバーター更新 152百万円
3 「減価償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれています。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 10:41
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しています。用途 場所 種類 金額(百万円) 海外鉄鋼事業における工場 ベトナム国フンエン省ベトナム国ハイフォン市 建物及び構築物 917 機械装置及び運搬具 839 有形固定資産その他 201 土地使用権 336 小計 2,294 環境リサイクル事業における工場 山口県山陽小野田市 建物及び構築物 132 機械装置及び運搬具 205 有形固定資産その他 6
ベトナム国フンエン省等の海外鉄鋼事業における工場については、ベトナム・イタリー・スチール社に係る固定資産について、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて9,760百万円(4.6%)増加し、221,057百万円となりました。これは、その他流動資産が9,216百万円、有価証券(譲渡性預金)が6,000百万円、原材料及び貯蔵品が2,711百万円増加し、売掛金が3,538百万円、電子記録債権が1,783百万円、現金及び預金が1,548百万円減少したこと等によります。なお、その他流動資産の増加には、当社の連結子会社であるビントン・スチール社のVinton Steelプロジェクト向けIRB(産業歳入債)に関連して、信託契約に基づき受託者が管理する信託口座に預託された資金9,668百万円が含まれます。2026/06/23 10:41
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10,539百万円(7.4%)増加し、152,070百万円となりました。これは、機械装置及び運搬具が7,872百万円、建物及び構築物が3,284百万円、退職給付に係る資産が2,480百万円増加し、建設仮勘定が4,337百万円、繰延税金資産が497百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて20,300百万円(5.8%)増加し、373,127百万円となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 31年2026/06/23 10:41
構築物 15年
機械及び装置 14年