- 6326
- 2026/10/02
- 時価
- 3兆551億円
- PER 予
- 10.46倍
- 2010年以降
- 8.49-27.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.63-2.47倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 業績に与える影響2022/11/11 15:19
当該企業結合に係る取得日以降の同社の売上高及び四半期利益はそれぞれ64,921百万円、3,956百万円です。
また、企業結合が期首に行われたと仮定した場合の、当第3四半期連結累計期間における当社の売上高及び四半期利益はそれぞれ1,986,409百万円、152,089百万円です。なお、当該情報は監査法人の四半期レビューを受けておりません。 - #2 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上高
製品及び仕向地別に分解した顧客との契約から認識した売上高並びにその他の源泉から認識した収益は次のとおりです。
なお、第1四半期連結会計期間より、社内組織の変更に基づき、従来の「パイプインフラ関連」を「パイプシステム関連」及び「素形材・都市インフラ関連」に区分しております。この変更に伴い、比較情報についても変更後の区分に組替えて表示しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
(単位:百万円)
当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
(単位:百万円)
その他の源泉から認識した収益には、実効金利法を用いて算定した小売金融及びファイナンス・リースに係る金利収益が前第3四半期連結累計期間46,317百万円、当第3四半期連結累計期間57,549百万円含まれております。2022/11/11 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業セグメントでは主として農業機械及び農業関連商品、エンジン、建設機械の製造・販売等を行っております。2022/11/11 15:19
当事業セグメントの売上高は前年同期比21.3%増加して1兆7,080億円となり、売上高全体の87.4%を占めました。
国内売上高は前年同期比3.9%減の2,296億円となりました。農業機械及び農業関連商品が米価低迷や経営継続補助金の終了により減収となりました。