構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 8億2000万
- 2014年3月31日 -4.88%
- 7億8000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/30 8:43
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っている。ただし、遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 堺市西区 遊休資産 構築物及び土地等 2,777 宮崎県宮崎郡 遊休資産 土地 0
当該グルーピングに基づき減損損失の判定を行った結果、遊休資産について、使用範囲又は方法についての変化による回収可能価額の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りである。2014/06/30 8:43
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年