営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 19億6200万
- 2014年9月30日 -90.27%
- 1億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 注)1 セグメント利益の調整額75百万円には、セグメント間取引消去21百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額359百万円及び棚卸資産の調整額△305百万円が含まれている。2014/11/05 14:08
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/05 14:08
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2014/11/05 14:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,700百万円減少し、利益剰余金が1,700百万円増加している。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微である。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、鉄管部門では出荷量が減少したこと、機械部門の粉体機器を中心に大型案件が減少したことなどにより、売上高は前第2四半期連結累計期間比4,645百万円減収の41,954百万円となった。2014/11/05 14:08
利益面ではコストダウンに注力したが、鉄管・機械部門における減収の影響などにより、営業利益は191百万円(前第2四半期連結累計期間比1,770百万円減益)、経常利益は13百万円(前第2四半期連結累計期間比1,576百万円減益)となった。四半期純利益は、固定資産売却益の計上、繰延税金資産の積み増しに伴い法人税等調整額を戻し入れたことにより、31百万円(前第2四半期連結累計期間比1,799百万円減益)となった。
セグメントの業績は、次の通りである。