営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億6500万
- 2016年9月30日 +213.42%
- 11億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額117百万円には、セグメント間取引消去17百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額24百万円及び棚卸資産の調整額75百万円が含まれております。2016/11/08 13:52
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/08 13:52
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、機械部門、鉄管部門、化成品部門を中心に出荷が増加したことなどにより、売上高は前第2四半期連結累計期間比1,941百万円増収の45,717百万円となりました。2016/11/08 13:52
利益面では、増収の影響に加え、化成品部門、バルブ部門において収益改善が進んだことなどにより、営業利益は1,144百万円(前第2四半期連結累計期間比779百万円増益)、経常利益は969百万円(前第2四半期連結累計期間比817百万円増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したことなどで法人税等調整額を3,248百万円戻し入れた結果、3,930百万円(前第2四半期連結累計期間比3,449百万円増益)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。