純資産
連結
- 2017年3月31日
- 561億2800万
- 2017年9月30日 +3.25%
- 579億5100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2017/11/06 13:56
被取得企業の取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2017/11/06 13:56
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成29年9月30日) 短期借入金のうち20,500百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち7,000百万円については、財務制限条項等が付されている。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 短期借入金のうち19,500百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち6,000百万円については、財務制限条項等が付されている。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金、1年内返済予定の長期借入金などが減少した反面、電子記録債務、長期借入金などが増加し、前連結会計年度末比215百万円増加の73,299百万円となりました。2017/11/06 13:56
純資産におきましては、その他有価証券評価差額金、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末比1,823百万円増加の57,951百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2017/11/06 13:56
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結累計期間末の当該自己株式の帳簿価額は82百万円、株式数は48,907株であります。