営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 11億4400万
- 2017年9月30日 +40.3%
- 16億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 注)1 セグメント利益の調整額19百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額△209百万円及び棚卸資産の調整額220百万円が含まれております。2017/11/06 13:56
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/06 13:56
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、「機械システム事業」「産業建設資材事業」で出荷が増加したことにより、売上高は前第2四半期連結累計期間比2,993百万円増収の48,710百万円となりました。2017/11/06 13:56
利益面では、「機械システム事業」における増収の影響などにより、営業利益は1,605百万円(前第2四半期連結累計期間比460百万円増益)、経常利益は1,473百万円(前第2四半期連結累計期間比503百万円増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度に「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したことなどで法人税等調整額を戻し入れた反動で、1,048百万円(前第2四半期連結累計期間比2,882百万円減益)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。