営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 5億6300万
- 2019年9月30日 +69.8%
- 9億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額40百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額△48百万円及び棚卸資産の調整額80百万円が含まれております。2019/11/05 13:45
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/05 13:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損益につきましては、建材部門の増収に加え、原価改善に注力したことなどにより、前第2四半期連結累計期間比126百万円増益の425百万円の利益となりました。2019/11/05 13:45
2020年3月期通期連結業績見込みは、前期と比較しますと「産業建設資材事業」において、建築関係が東京オリンピック前の端境期を迎える一方で土木関連商材が順調に進捗する見込みなどにより、売上高につきましては前年度並みの水準となる見込みです。利益面につきましては「機械システム事業」において関係会社生産統合の影響により一時的な収益率低下がある一方で、「産業建設資材事業」における増益、「パイプシステム事業」における製造部門のコストダウン及び価格改定の影響等による利益改善を見込み、営業利益でも前年度並みの水準となる見込みです。
なお、2020年3月期通期連結業績見込みにつきましては、受注売上計上時期の前倒し等変動が若干あるものの、概ね計画通りに推移しております。