四半期報告書-第126期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
※4 財務制限条項等の付保
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当第2四半期連結会計期間 (2021年9月30日) |
| 短期借入金のうち18,800百万円については、財務制限条項等が付されております。 | 短期借入金のうち19,400百万円については、財務制限条項等が付されております。 |
| (1) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益が2期連続で損失とならないこと。 (2) 2021年3月期以降の決算期末及び第2四半期末に関し、連結及び単体の純資産の部の金額を2020年3月期における純資産の部の金額の75%及び直前の決算期末又は第2四半期末における純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。 (3) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現金及び預金を差し引いた額を純資産の部の金額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 | (1) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益が2期連続で損失とならないこと。 (2) 2021年3月期以降の決算期末及び第2四半期末に関し、連結及び単体の純資産の部の金額を2020年3月期における純資産の部の金額の75%及び直前の決算期末又は第2四半期末における純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。 (3) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現金及び預金を差し引いた額を純資産の部の金額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 |