繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億354万
- 2020年3月31日 +44.47%
- 11億6091万
個別
- 2019年3月31日
- 6億1209万
- 2020年3月31日 +54.46%
- 9億4547万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 10:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 55,485千円 57,408千円 繰延税金負債合計 451,980 364,574 繰延税金資産の純額 612,099 945,472 再評価に係る繰延税金資産 土地再評価差額金 282,208 282,208 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 10:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 9,056千円 7,489千円 繰延税金負債合計 553,227 445,081 繰延税金資産の純額 794,876 1,152,386 再評価に係る繰延税金資産 土地再評価差額金 282,208 282,208 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2020/06/26 10:54
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損の判定において、新型コロナウイルス感染症拡大の影響及び2019年11月に当社板橋工場第三圧延工場で発生した火災事故の影響等を考慮し、会計上の見積りを行っております。上記会計上の見積りにおいては、以下の仮定を置いています。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響につきましては、国内外の需要低迷の影響は2021年3月期第1四半期中に底を打ち、その後徐々に回復していくものと仮定しております。