中日本鋳工(6439)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億5115万
- 2009年3月31日 -42.03%
- 8761万
- 2010年3月31日 -24.77%
- 6591万
- 2011年3月31日 +100.65%
- 1億3225万
- 2012年3月31日 +67.85%
- 2億2199万
- 2013年3月31日 -41.26%
- 1億3040万
- 2014年3月31日 +17.46%
- 1億5318万
- 2015年3月31日 -15.85%
- 1億2890万
- 2016年3月31日 -7.31%
- 1億1948万
- 2017年3月31日 -7.77%
- 1億1019万
- 2018年3月31日 +15.65%
- 1億2744万
- 2019年3月31日 +35.45%
- 1億7262万
- 2020年3月31日 -21.58%
- 1億3538万
- 2021年3月31日 -58.3%
- 5644万
- 2022年3月31日 -11.81%
- 4978万
- 2023年3月31日 -23.53%
- 3806万
- 2024年3月31日 -52.84%
- 1795万
有報情報
- #1 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、主に鋳物製品の製造事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行等金融機関からの借入により資金調達しております。また、一時的な余資は安全性の高い金融資産を中心に運用しております。2026/06/26 9:12
受取手形、電子記録債権及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理によってリスクの低減を図っております。また投資有価証券のうち、市場価格の変動リスクに晒される上場株式については、定期的に時価の把握及び財務状況を把握しております。営業債務の支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金の使途は運転資金及び設備投資資金であり、各部署からの報告に基づき適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を適正に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件を採用することにより、当該価額が変動することもあります。