- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。
2014/06/30 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
②前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/30 9:12- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:12 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表は、総資産が185百万円、総負債は54百万円、純資産は130百万円それぞれ減少しております。
遡及適用を行う前と比較し、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益並びに1株当たり当期純利益に与える影響はありません。なお、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、その他の包括利益累計額は95百万円減少しております。
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