無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億6200万
- 2020年3月31日 -11.88%
- 3億1900万
個別
- 2019年3月31日
- 3億6200万
- 2020年3月31日 -11.88%
- 3億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ①減価償却費の調整額(前連結会計年度及び当連結会計年度)は、親会社本社資産の減価償却費であります。2020/06/29 9:30
②有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020/06/29 9:30
(資産の部)当連結会計年度金額 前期比 うち新規連結3社寄与額 うち有形固定資産 13,986 +808 +121 うち無形固定資産 319 ▲43 - うち投資その他の資産 1,979 ▲458 ▲326
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億87百万円増加し、433億15百万円となりました。主な要因は、設備投資により有形固定資産が8億円8百万円増加したことによります。そのほか、現金及び預金が6億42百万円増加しましたが、主として新規連結3社の寄与によるものです。たな卸資産の増加については、当社単体での増減は軽微であり、在外子会社での材料在庫の確保によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~14年2020/06/29 9:30
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/29 9:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~14年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 9:30