建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 8億8800万
- 2018年3月31日 -2.7%
- 8億6400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産の合計であります。2018/06/22 9:38
4. 提出会社においては、土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は72百万円であります。また、土地及び建物の一部を賃貸しております。年間賃貸料は21百万円であります。なお、賃借している土地の面積については、[ ] で外書きしております。
5. 主要な設備のうち連結会社以外から賃借している主な設備内容は、下記のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2018/06/22 9:38
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~50年 機械及び装置 2~15年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2018/06/22 9:38
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 7 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/22 9:38
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 689 百万円 673 百万円 機械装置及び運搬具 1,973 〃 1,920 〃
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/22 9:38
建物 手直小屋立替 13 百万円 構築物 道路工事 コンクリート舗装化 10 〃 機械及び装置 キュポラ集塵機更新 96 〃 加工機導入工事 51 〃 工具、器具及び備品 モールド製作・再生 26 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/22 9:38
(減損損失を認識するに至った経緯)場所 用途 種類 鉄蓋精整工場 レジンコンクリート製品 建物、機械装置 (埼玉県久喜市) 製造設備
上記工場につきましては、事業環境が予想以上に厳しくなっており、当連結会計年度末においては、当初想定しておりました収益が見込めないため、資産グループの帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2018/06/22 9:38
当社保有の建物の一部についてはアスベストを含有した建材が使用されており、当該建物の使用期限を迎えた時点で除去する義務を有しているため、法令上の義務により資産除去債務を計上しております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2018/06/22 9:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法を採用しております。