建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 8億6159万
- 2020年3月31日 -59.02%
- 3億5306万
個別
- 2019年3月31日
- 5億1681万
- 2020年3月31日 -33.59%
- 3億4320万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額は含んでおりません。2020/06/23 14:04
2 [外書]は、連結会社以外からの賃借面積であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- なお、建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加であり、当期減少額は、主に各資産科目への2020/06/23 14:04
振替額であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/23 14:04
当社グループは、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、使用中止を予定している資産のグループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産の回収可能価額は売却見込価額としております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 製造設備 建設仮勘定 岐阜県土岐市泉町 110,329 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/23 14:04
当連結会計年度末における固定資産の残高は、225億85百万円(前連結会計年度末は214億92百万円)となり、10億92百万円増加いたしました。これは主に建設仮勘定が減少(8億61百万円から3億53百万円へ5億8百万円減少)したものの、武山鋳造株式会社を連結子会社化したことにより土地が増加(13億27百万円から26億16百万円へ12億89百万円増加)及び関係会社出資金が増加(36億74百万円から41億79百万円へ5億5百万円増加)したことによるものであります。
(流動負債)