退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 21億2032万
- 2022年3月31日 +3.07%
- 21億8546万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2022/06/29 11:40
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。
④ 過去勤務費用の費用処理方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 11:40
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 製品(横持費用) 2,868千円 2,728千円 退職給付に係る負債 648,864千円 668,806千円 役員退職慰労引当金 74,013千円 69,893千円
前連結会計年度(2021年3月31日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び一時金制度を設けている。2022/06/29 11:40
なお、一部の連結子会社が有する一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
また、当社は当連結会計年度に60歳から65歳への定年延長に伴う確定給付企業年金制度及び退職一時金制度の変更を行っている。この制度変更に伴い、退職給付債務が66,455千円減少し、過去勤務費用が同額発生している。