営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 21億3500万
- 2016年9月30日 -75.55%
- 5億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額27百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2016/11/11 13:53
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貨物運送、設備等のメンテナンス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額25百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 13:53 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/11 13:53
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は出荷数量の減少、製品価格の低下により、213億8千万円と前年同期比59億6千1百万円(21.8%)の減収となりました。2016/11/11 13:53
利益面については、電力料などの原価低減があったものの、出荷数量の減少、並びに、製品価格と主原料の鉄スクラップ価格との値差の縮小による影響が大きく、営業利益は前年同期比16億1千2百万円(75.5%)減益の5億2千2百万円、経常利益は同15億1千4百万円(74.3%)減益の5億2千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同12億7千5百万円(84.5%)減益の2億3千3百万円となりました。
なお、セグメントの業績は次の通りであります。