売上高
連結
- 2016年3月31日
- 39億4700万
- 2017年3月31日 +0.08%
- 39億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鉄鋼事業」では、棒鋼及び棒鋼加工品の製造・販売を行っております。2017/06/30 14:27
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/06/30 14:27
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠丸紅住商テクノスチール株式会社 13,503 鉄鋼事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/30 14:27 - #4 業績等の概要
- このような中で、当社は主力のネジテツコン並びに関連商品の拡販に注力するとともに、コストダウンに取り組んでまいりました。2017/06/30 14:27
当連結会計年度における連結売上高は、製品単価の下落により前年実績比62億3千3百万円(12.5%)減収の435億5千2百万円となりました。
利益面では、エネルギーコストの低減などがありましたが、主原料の鉄スクラップ価格の上昇による製品価格との値差の縮小があり、連結営業利益は前年実績比31億7千7百万円(87.5%)減益の4億5千4百万円、連結経常利益は前年実績比30億9千万円(86.5%)減益の4億8千2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年実績比21億3千3百万円(85.5%)減益の3億6千2百万円となりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/06/30 14:27
当社は、財務体質を強化し、競争力強化のための投資を継続的に実施していくためには十分な営業キャッシュ・フローを獲得することが必要であると考え、連結売上高経常利益率5%以上を確保し、継続することを目標としています。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2017/06/30 14:27
① 売上高の状況
製品単価の下落により連結売上高は前期比62億3千3百万円減少し435億5千2百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/30 14:27
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,264百万円 4,631百万円 仕入高 6,765 〃 6,918 〃