- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△415百万円は、セグメント間の債権の相殺消去によるものです。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/29 13:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貨物運送、設備等のメンテナンス事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額38百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額△441百万円は、セグメント間の債権の相殺消去によるものです。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/06/29 13:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産 主として、鉄鋼事業における機械及び装置であります。
・無形固定資産 主として、鉄鋼事業におけるソフトウエアであります。
2018/06/29 13:14- #4 主要な設備の状況
(注) 1 リース資産には、無形固定資産のリース資産が含まれております。
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及び無形固定資産(リース資産を除く。)であります。
2018/06/29 13:14- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/29 13:14 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
報告セグメントである鉄鋼事業の出荷数量の増加に伴い貨物輸送が増加したことにより、売上高は、前連結会計年度比9.5%増の43億2千4百万円、セグメント利益は、前連結会計年度比3.5%増の3億4千8百万円となりました。
セグメント資産は、有形固定資産の車両運搬具は増加したものの有形固定資産及び無形固定資産の減価償却により、前連結会計年度末に比べ2千4百万円減少の20億6千5百万円となりました。
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