営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -5億200万
- 2018年12月31日
- 2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額28百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2019/02/13 11:05
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貨物運送、設備等のメンテナンス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額28百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 11:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は出荷数量の増加、並びに製品価格の上昇により、492億3千万円と前年同期比101億9千7百万円(26.1%)の増収となりました。2019/02/13 11:05
利益につきましては、合金鉄や電極などの副資材コストが上昇したものの、製品価格の上昇による値差の改善により、営業利益は前年同期比5億2千7百万円増益の2千5百万円となりました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、持分法による投資損益(負ののれん)を営業外収益に計上したことにより、経常利益は25億9千3百万円と前年同期比31億2千5百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比27億6千7百万円増益の19億5千5百万円となりました。
なお、セグメントの業績は次の通りであります。