パウダーテック(5695)の外部顧客への売上高 - 機能性材料事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 22億4258万
- 2019年9月30日 +94.11%
- 43億5298万
- 2020年3月31日 +97.09%
- 85億7920万
- 2020年6月30日 -82.5%
- 15億94万
- 2020年9月30日 +79.97%
- 27億127万
- 2020年12月31日 +62.73%
- 43億9573万
- 2021年3月31日 +39.27%
- 61億2212万
- 2021年6月30日 -71.05%
- 17億7241万
- 2021年9月30日 +100.64%
- 35億5619万
- 2021年12月31日 +54.29%
- 54億8698万
- 2022年3月31日 +34.1%
- 73億5823万
- 2022年6月30日 -74.35%
- 18億8756万
- 2022年9月30日 +104.72%
- 38億6427万
- 2022年12月31日 +54.19%
- 59億5835万
- 2023年3月31日 +25.14%
- 74億5607万
- 2023年6月30日 -73.26%
- 19億9395万
- 2023年9月30日 +84.9%
- 36億8692万
- 2023年12月31日 +50.24%
- 55億3937万
- 2024年3月31日 +34.13%
- 74億3010万
- 2024年9月30日 -46.73%
- 39億5787万
- 2025年3月31日 +104.18%
- 80億8123万
- 2025年9月30日 -49.67%
- 40億6749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/06/19 13:20
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△555,307千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△555,235千円及び棚卸資産の調整額△72千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額135,813千円は、報告セグメントに帰属しない本社等の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、主力である機能性材料事業に関連する資産の総資産に占める割合が高く、特に各セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2025/06/19 13:20 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/19 13:20
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 京セラドキュメントソリューションズ㈱ 1,818,568 機能性材料事業 ㈱コニカミノルタサプライズ 1,296,707 機能性材料事業 富士フイルムマニュファクチャリング㈱ 1,269,422 機能性材料事業 上野キヤノンマテリアル㈱ 1,160,153 機能性材料事業 - #4 事業の内容
- 当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、セグメント情報における報告セグメントは、下記の区分であります。2025/06/19 13:20
(機能性材料事業)
当部門においては、主に複合機・プリンター業界向けに電子写真用キャリアと、粉体技術を応用展開した新規用途向け各種機能性微粒子を生産・販売しております。主な関係会社は、パウダーテックインターナショナルコープであります。 - #5 事業等のリスク
- 2025/06/19 13:20
- #6 会計方針に関する事項(連結)
- ① 企業の主要な事業における主な履行義務の内容2025/06/19 13:20
機能性材料事業においては、主に複合機・プリンター業界向けに電子写真用キャリアの生産・販売を行っております。また、品質保持剤事業においては、脱酸素剤他の製造・販売を行っております。いずれも顧客との販売契約に基づいて製品を引き渡す履行義務を負っております。
② 企業が当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点) - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、本社に製品別の事業部門を置き、各事業部門は取り扱う製品について包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。2025/06/19 13:20
したがって、当社は、事業部門を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「機能性材料事業」、「品質保持剤事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2025/06/19 13:20 - #9 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/19 13:20
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は( )内に外数で平均雇用人員(1日8時間換算)を記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 機能性材料事業 146 (―) 品質保持剤事業 43 (34)
2 臨時従業員には、臨時工、パートタイマーを含み、派遣社員を除いております。 - #10 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2025/06/19 13:20
機能性材料事業につきましては、環境対策用、微粒品キャリア等の新製品開発および粉体技術を応用展開した新規用途開発、品質保持剤事業につきましては、脱酸素剤等の新製品の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費は、各事業に配分できない基礎研究費用を含め総額で567,973千円を計上いたしました。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な市場環境下、当期の連結売上高は機能性材料製品の数量増や価格適正化もあり、9,136百万円(前期比6.9%増)となりました。2025/06/19 13:20
損益面におきましては、主に機能性材料事業の減益により、連結営業利益は332百万円(前期比18.2%減)、営業外損益を加えた連結経常利益は376百万円(前期比21.3%減)となりました。
特別損益では、前期の火災による受取保険金144百万円の利益計上に対し、新規取得となる固定資産の圧縮損137百万円と固定資産処分損12百万円の損失を計上いたしました。