- 5697
- 2026/10/16
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 7.93倍
- 2010年以降
- 赤字-190.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.17-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 5.95%
- ROA 予
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 6億4955万
- 2019年3月31日 +110.82%
- 13億6941万
個別
- 2018年3月31日
- 5億6151万
- 2019年3月31日 +51.93%
- 8億5307万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/28 9:57
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,120,433千円 流動負債 1,151,576 固定負債 426,326 負債合計 1,577,902
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大阪ミガキ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに大阪ミガキ株式の取得価額と大阪ミガキ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 9:57
流動資産 2,120,433 千円 流動負債 △1,151,576 固定負債 △426,326 非支配株主持分 △750,594 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- d.固定負債2019/06/28 9:57
当連結会計年度末における固定負債の残高は1,369,413千円となり、前連結会計年度末比719,857千円増加いたしました。これは主に、大阪ミガキ㈱を子会社化したことなどにより、長期借入金が626,908千円増加したためであります。
なお、有利子負債の残高は総額で3,058,279千円となり、前連結会計年度末比1,952,588千円増加いたしました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2019/06/28 9:57
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」83,404千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」116,758千円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/28 9:57
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が101,657千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が93,499千円増加しております。