- 5697
- 2026/09/07
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 7.99倍
- 2010年以降
- 赤字-190.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.17-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 5.95%
- ROA 予
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億3059万
- 2019年3月31日 +31.82%
- 6億9944万
個別
- 2018年3月31日
- 5億359万
- 2019年3月31日 +25.72%
- 6億3313万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/06/28 9:57
(概算額の算定根拠)売上高 2,361,392千円 営業利益 307,826 経常利益 312,932 親会社株主に帰属する当期純利益 93,562
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/28 9:57
当社グループは、顧客指向の立場で収益性の高い事業展開を目指し、また、株主への安定的な利益配当を基本方針としております。そのため、売上高経常利益率、自己資本比率といった収益性・安全性に関する経営指標を重視した事業運営に留意しております。
(4)経営環境2018年度目標 2019年度目標 売上高経常利益率(ROS) 3.0% 3.5% 自己資本比率 55.0% 45.0% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、既存の顧客に対するきめ細かな営業活動に加え、新規取引先の開拓により販売数量の拡大に努めた結果、販売数量は拡大し131千トン(前期比11.0%増)となり、売上高は、19,596,355千円(同13.8%増)と増収となりました。2019/06/28 9:57
損益につきましては、材料(鋼材)価格の値上げの影響があったものの、製品価格への転嫁及び販売数量の拡大に取り組み、併せて経費の増加抑制に努めた結果、営業利益は694,968千円(同40.9%増)、経常利益は699,445千円(同31.8%増)と増益となりました。なお、前連結会計年度においては、完全子会社の株式会社サンユウ九州を吸収合併したことによる繰延税金資産の計上に伴い税効果適用後の税金費用が軽減しましたが、当連結会計年度は格別の特殊要因がないため、親会社株主に帰属する当期純利益は420,839千円(同0.6%増)となりました。
セグメント情報を記載していないため、事業部門別の経営成績を示すと次のとおりであります。