エスイー(3423)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築用資材の製造・販売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9700万
- 2014年6月30日 -27.54%
- 7028万
- 2015年6月30日 +126.07%
- 1億5890万
- 2016年6月30日 -60.33%
- 6302万
- 2017年6月30日 +51.17%
- 9528万
- 2018年6月30日 -21.97%
- 7434万
- 2019年6月30日 +107.49%
- 1億5426万
- 2020年6月30日 -38.5%
- 9487万
- 2021年6月30日 +104.82%
- 1億9432万
- 2022年6月30日 -19.66%
- 1億5611万
- 2023年6月30日 +20.87%
- 1億8870万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、この事業の売上高は23億72百万円(前年同期比7.5%減)、営業損失33百万円(前年同期は1億28百万円の営業利益)となりました。2023/08/10 13:49
(建築用資材の製造・販売事業)
この事業では、建築金物分野におきまして、内装関連は依然として新型コロナウイルス感染症の拡大の影響が残っており民間設備投資の意欲は低い状況となっておりますが、仮設部門は首都圏における都市開発等をはじめ中小物件が高稼働を維持しており工事が順調に推移しております。また、鉄骨工事分野においては、繰越案件も前年並みの中、順調な製造・工事進捗となっております。利益面では、原材料価格上昇分の価格スライドが認められ、利益率が上昇しました。