エスイー(3423)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築用資材の製造・販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億7774万
- 2014年9月30日 -16.38%
- 1億4863万
- 2015年9月30日 +108.7%
- 3億1020万
- 2016年9月30日 -41.15%
- 1億8257万
- 2017年9月30日 +9.07%
- 1億9912万
- 2018年9月30日 -73.87%
- 5203万
- 2019年9月30日 +325.33%
- 2億2129万
- 2020年9月30日 -25.38%
- 1億6513万
- 2021年9月30日 +109.98%
- 3億4675万
- 2022年9月30日 -8.31%
- 3億1793万
- 2023年9月30日 +15.65%
- 3億6768万
- 2024年9月30日 -23.02%
- 2億8306万
- 2025年9月30日 -10.4%
- 2億5362万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、この事業の売上高は55億23百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益2億84百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2023/11/10 10:50
(建築用資材の製造・販売事業)
この事業では、建築金物分野の内装関連は依然として新型コロナウイルス感染症の拡大の影響が残っており民間設備投資の意欲は低い状況となっておりますが、仮設建材の販売及び鉄骨工事分野が関連する首都圏の都市再開発におけるビルやマンション等の工事が活発になっております。そのようななか、当第2四半期連結累計期間におきましては、鉄骨工事分野において、大型物件の納入が好調であったこと、短納期物件が増加したこと、及び建築金物において、大型都市開発の物件を中心とした工事が順調に進捗したことにより、増収となりました。利益面では、原材料価格上昇分の価格スライドが認められ、増益となりました。