有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間で均等償却しております。
ただし、金額に重要性がない場合には、発生会計年度に全額償却しております。2017/06/29 13:10 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※4 のれん、負ののれんの表示2017/06/29 13:10
固定負債である負ののれんと相殺した差額を記載し、相殺前の金額は次のとおりであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は下記のとおりであります。2017/06/29 13:10
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△269,593千円には、セグメント間取引消去3,760千円、子会社株式の取得関連費用△41,500千円、のれんの償却額△43,607千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△188,246千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額185,402千円には、連結決算上ののれんの未償却残高193,021千円およびその他の調整額△7,618千円が含まれております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 25,000千円2017/06/29 13:10
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/29 13:10
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.調整額は下記のとおりであります。2017/06/29 13:10
(1)セグメント利益の調整額△228,211千円には、セグメント間取引消去7,862千円、のれんの償却額△54,730千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△181,343千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額142,897千円は、連結決算上ののれんの未償却残高であります。 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社森田工産を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/29 13:10
株式会社森田工産は平成27年7月1日付けで、エスイー鉄建株式会社と合併を行っております。流動資産 361,823 千円 固定資産 113,580 のれん 64,269 流動負債 △265,335
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるエスイー鉄建が譲り受けた資産及び負債と事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。2017/06/29 13:10
流動資産 195,196 千円 固定資産 352,018 のれん 45,442 流動負債 △7,664