四半期報告書-第104期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/14 10:04
【資料】
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【項目】
35項目
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
年月日発行済株式
総数増減数
(株)
発行済株式
総数残高
(株)
資本金増減額
(千円)
資本金残高
(千円)
資本準備金
増減額
(千円)
資本準備金
残高
(千円)
2022年8月9日
(注)1
141,593,749△2,011,932100,000△616,961

(注)1 2022年6月29日開催の定時株主総会決議に基づく欠損填補目的の無償減資により、資本金が2,011,932千円(減資割 合95.3%)、資本準備金が616,961千円(減資割合100%)減少しております。
(注)2 2021年3月5日提出の有価証券届出書及びこれに関する訂正届出書(同月10日及び23日提出)、2021年11月12日提出の有価証券届出書に記載いたしました「手取金の使途」について、2022年5月19日付で公表しました「資金使途の変更に関するお知らせ」に基づき第103期有価証券報告書で変更いたしましたが、2022年9月16日付で公表しました「資金使途の再変更に関するお知らせ」に基づき、以下の通り変更いたしました。
1.変更の理由
当社は、事業領域の拡大と収益基盤の構築を目指し、今後当社の経営基盤を更に強固にするため、一定の収益をすでに確保できている会社をM&Aすることが最も得策であるとの結論に達し、8月を目途に取り組んでまいりましたが、最終チェックの段階で相手先の都合で増築や修繕などにそれなりの多額の経費が必要になるため当社が計画していたM&Aを見送ることとなりました。今後は当社各事業(ニッケル、不動産、リフォーム、教育)の充実をはかるとともに当社の事業に関連する新たな収益性の高い事業の買収に資金を充当いたします。このため 2022年5月19日付「資金使途の変更に関するお知らせ」の資金使途並びに支出予定時期の変更をするものであります。
2.資金使途変更の内容
第6回新株予約権発行による資金使途の変更の内容は以下のとおりです。
[変更前]
手取金の使途金額
(百万円)
支出予定時期
① スーパーマーケットの出店及び卸売事業の立上げに必要な費用3462021年3月~2022年4月
② M&Aのために必要な資金3902022年7月~2022年8月
合 計736

[変更後]
手取金の使途金額
(百万円)
支出予定時期
① スーパーマーケットの出店及び卸売事業の立上げに必要な費用3462021年3月~2022年4月
② 新たな事業の買収資金並びに各事業(ニッケル、不動産、リフォーム)運転資金3902022年9月~
合 計736

第三者割当増資による資金使途の変更の内容は以下のとおりです。
[変更前]
手取金の使途金額
(百万円)
支出予定時期
M&Aのために必要な資金4752022年7月~2022年8月

[変更後]
手取金の使途金額
(百万円)
支出予定時期
新たな事業の買収資金並びに各事業(ニッケル、不動産、リフォーム)運転資金4752022年9月~

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