モリ工業(5464)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2015年6月30日
- -5900万
- 2016年6月30日
- -2800万
- 2017年6月30日
- -2000万
- 2018年6月30日
- -1400万
- 2019年6月30日
- 700万
- 2020年6月30日
- -5500万
- 2021年6月30日
- 2400万
- 2022年6月30日 +75%
- 4200万
- 2023年6月30日 +30.95%
- 5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機械部門は、取引先が設備投資に慎重になったため販売台数が伸び悩み、売上高は1億30百万円(前年同四半期比19.4%減)となりました。2023/08/08 9:06
(インドネシア)
インドネシア事業は、3年ぶりにコロナ規制が解除され、レバラン休暇時に田舎への帰省が可能となったため、二輪車需要は回復し、二輪車向けの数量は大幅に増加いたしました。また四輪車につきましても、昨年度より需要の旺盛な状態が続いており、四輪車メーカーの新たな新車投入効果もあり、四輪車向けの数量も増加しました。