LIXIL(5938)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 665億9400万
- 2018年6月30日
- -33億1300万
- 2018年9月30日
- -27億7300万
- 2018年12月31日 -272.95%
- -103億4200万
- 2019年3月31日 -520.02%
- -641億2200万
- 2019年6月30日
- 8億8200万
- 2019年9月30日 +320.75%
- 37億1100万
- 2019年12月31日 +717.38%
- 303億3300万
- 2020年3月31日
- -116億3200万
- 2020年6月30日
- 42億100万
- 2020年9月30日 +296.81%
- 166億7000万
- 2020年12月31日 +219.43%
- 532億4900万
- 2021年3月31日 +31.86%
- 702億1200万
- 2021年6月30日 -75.91%
- 169億1400万
- 2021年9月30日 +46.33%
- 247億5100万
- 2021年12月31日 +81.75%
- 449億8400万
- 2022年3月31日 +82.58%
- 821億3000万
- 2022年6月30日 -51.81%
- 395億7700万
- 2022年9月30日 +16.38%
- 460億6100万
- 2022年12月31日 -26.67%
- 337億7800万
- 2023年3月31日 +42.14%
- 480億1100万
- 2023年6月30日 -26.5%
- 352億9000万
- 2023年9月30日 +26.02%
- 444億7200万
- 2023年12月31日 -16.82%
- 369億9300万
- 2024年3月31日 +16.24%
- 429億9900万
- 2024年6月30日 -52.1%
- 205億9500万
- 2024年9月30日
- -180億5900万
- 2024年12月31日
- 176億7900万
- 2025年3月31日 -93.46%
- 11億5700万
- 2025年6月30日 +736.56%
- 96億7900万
- 2025年9月30日 +225.3%
- 314億8600万
- 2025年12月31日 +140.23%
- 756億3800万
- 2026年3月31日 -4.14%
- 725億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/17 15:00
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しています。また、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けています。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 税引前中間(当期)(四半期)利益(百万円) 3,512 4,459 20,076 15,708 親会社の所有者に帰属する中間(当期)(四半期)利益又は親会社の所有者に帰属する四半期損失(百万円) (909) 3,355 11,807 8,143 基本的1株当たり中間(当期)(四半期)利益又は基本的1株当たり四半期損失(円) (3.17) 11.67 41.08 28.33 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しています。2026/06/17 15:00
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させています。
支配が継続している子会社に対する当社の所有持分の変動は、資本取引として会計処理しています。支配の喪失から生じた利得及び損失は、「受取対価の公正価値及び残存持分の公正価値の合計」と「子会社の資産(のれんを含む)、負債及び非支配持分の従前の帳簿価額」との差額として算定され、純損益として認識しています。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)資本管理2026/06/17 15:00
当社グループは負債と資本の構成を最適化し、企業価値の最大化を図っていくことを資本管理の基本方針としています。自己資本(親会社の所有者に帰属する持分)の管理にあたっては、次の指標を使用し、内外環境の変化を注視しながら適宜モニタリングしています。
- #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 33.1株当たり利益(親会社の所有者に帰属)2026/06/17 15:00
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度において、潜在株式は存在していません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益 2,051 百万円 8,143 百万円 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期損失 (50) 百万円 - 百万円 親会社の所有者に帰属する当期利益 2,001 百万円 8,143 百万円 希薄化後当期利益 2,001 百万円 8,143 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面については、資材・エネルギー及び部品価格の高止まりによるコスト増加があったものの、主に国内において販売価格の適正化に努めたことや欧州を中心とした売上の改善、構造改革によるコスト削減効果などもあり、事業利益は385億0百万円(前年同期比22.9%増)の増益となりました。一方で、追加の構造改革の実施などに伴うその他の費用の計上が前連結会計年度に比べて増加したことにより、営業利益は284億3百万円(前年同期比4.3%減)の減益となりました。また、継続事業からの税引前利益についても、その他の費用の増加に加え、為替差損により金融費用が増加したことなどから、157億8百万円(前年同期比22.0%減)の減益となりました。2026/06/17 15:00
非支配持分を控除した親会社の所有者に帰属する当期利益は、一部の連結子会社の収益性の低迷などに起因する税負担率の上昇があったものの、海外の連結子会社における法人税率変更により税金費用が減少したこと等から、81億43百万円(前年同期比4.1倍)の増益となりました。
(注)事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しています。 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/06/17 15:00
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 1,157 72,504 非支配持分 313 781 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結純損益計算書】2026/06/17 15:00
(単位:百万円) 当期利益(損失)の帰属 親会社の所有者 継続事業 2,051 8,143 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/17 15:00
(単位:百万円) 利益剰余金 26 206,637 199,431 親会社の所有者に帰属する持分 617,886 664,838 非支配持分 2,184 3,523