- 5938
- 2026/09/07
- 時価
- 5050億円
- PER 予
- 42.08倍
- 2010年以降
- 赤字-378.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.6-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.13%
- ROE 予
- 1.84%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- なお、ROICと事業利益は下記の計算方法で算出いたしました。2022/06/22 14:49
(ホ)業績目標達成度と支給率の関係ROIC = 営業利益 ×(1-実効税率)÷ {営業債権及びその他の債権 + 棚卸資産 + 固定資産(のれん等無形含む)- 営業債務及びその他の債務} - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/22 14:49
- #3 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は、次のとおりであります。2022/06/22 14:49
(注)1.子会社売却益は、当社の連結子会社であったジャパンホームシールド株式会社の発行済株式の100%を譲渡したことに伴い計上したものであります。当該株式譲渡の概要につきましては、注記「40.子会社及び関連会社等 (2) ジャパンホームシールド株式会社の株式譲渡について」に記載のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産処分益 2,102 411 子会社売却益(注)1 9,269 -
2.日本国内で事業所の拠点集約や物流拠点の見直しを行い、建物及び土地を売却したことにより計上したものであります。 - #4 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各連結会計年度末日以降の資産の取得に係るコミットメントは、次のとおりであります。2022/06/22 14:49
(単位:百万円) 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の取得 11,842 11,431 無形資産の取得 80 376 - #5 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・棚卸資産の評価(注記「3.重要な会計方針」、注記「9.棚卸資産」)2022/06/22 14:49
・有形固定資産、無形資産及び投資不動産の耐用年数及び残存価額の見積り(注記「3.重要な会計方針」、注記「13.有形固定資産」、注記「14.のれん及びその他の無形資産」、注記「15.投資不動産」)
・非金融資産の減損の認識及び測定(注記「3.重要な会計方針」、注記「13.有形固定資産」、注記「14.のれん及びその他の無形資産」、注記「15.投資不動産」、注記「16.減損損失」) - #6 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的で保有する資産の主な内訳は、次のとおりであります。2022/06/22 14:49
当連結会計年度において、売却目的で保有する資産に分類した主なものは、当社の本社ビル(WINGビル)に係る建物及び土地であります。(単位:百万円) 売却目的で保有する資産 有形固定資産 1,358 27,230 使用権資産 - 31
当社及び一部グループ会社は、2022年8月より現在のWINGビル(東京都江東区)から住友不動産大崎ガーデンタワー(東京都品川区)へ本店の移転を予定しております。この移転は、LIXILが推進する働き方変革に合わせたもので、より小規模で、人をつなぎコミュニケーションが生まれる場となるようカスタマイズされたオフィス環境を整えることを目的としております。また、新本社への移転、WINGビルの建物及び土地の売却は、本社運営費用の削減や、資本効率の向上につながるものと判断いたしました。なお、WINGビルの建物及び土地の売却の時期は、翌連結会計年度中を想定しております。 - #7 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.科目振替等は、主として有形固定資産から又は有形固定資産への振替であります。2022/06/22 14:49
2.投資不動産の公正価値は、主として、独立の不動産鑑定士から提示された収益還元法による評価額又は類似資産の市場取引価格等に基づいております。当該公正価値のヒエラルキーは、重要な観察可能でないインプットを含むことからレベル3に分類しております。なお、公正価値のヒエラルキーについては、注記「36.金融商品 (8)公正価値 ②公正価値ヒエラルキー」に記載しております。 - #8 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 増減表2022/06/22 14:49
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、次のとおりであります。
- #9 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8)有形固定資産2022/06/22 14:49
有形固定資産の測定においては、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び原状回復費用、並びに資産計上の要件を満たす借入コストを含めております。
土地等の償却を行わない資産を除き、有形固定資産は、各構成要素の見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っております。有形固定資産の主な見積耐用年数は、次のとおりであります。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 台風や洪水等による自社工場の被災による売上機会の喪失2022/06/22 14:49
大規模自然災害を想定した際のリスクとして、当社の本社、事業所、工場含む全域における被害想定をもとに、各工場における事業継続計画(BCP)活動を実施し、災害リスクの最小化を進めております。また、製品供給における対策として調達先の適正化、適切な在庫確保、バックアップ生産体制の構築などを進めております。他にも当社及び国内の連結子会社が所有・使用・管理する固定資産が、火災や風水災等の不測かつ突発的な事故に遭った際に補償する保険プログラムに加入しております。
④ 日本の家庭部門CO2削減目標実現に向け、新築住宅のZEH普及や既築住宅の省エネリフォーム拡大に向けた高断熱・省エネ・創エネ商材などの需要増加 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、1,182億96百万円の資金増加となりました。前年同期に比べて327億47百万円の減少となり、この主な要因は、継続事業からの税引前利益の増加があったものの、棚卸資産や営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務などの運転資本の変動に加え、前連結会計年度における子会社の売却による資金減少があったことなどによるものであります。2022/06/22 14:49
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得による支出や、有形固定資産の処分による収入があったことなどから248億5百万円の資金減少となりました。前年同期に比べて293億46百万円の資金増加であり、主に設備投資の抑制やプラットフォーム化による投資効率の向上に加えて、政策保有株式の売却に伴う収入があったことなどによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金やリース負債の支払のほか、社債の満期償還に加え、有利子負債の調達と返済を機動的に行ったことなどから1,080億94百万円の資金減少となりました。前年同期に比べて146億69百万円の資金減少であります。 - #12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2022/06/22 14:49
(単位:百万円) 定期預金の増減額(増加) (2,441) 403 有形固定資産の取得による支出 (54,959) (37,023) 有形固定資産の処分による収入 2,519 12,422 無形資産の取得による支出 (13,539) (11,611) - #13 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/22 14:49
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 13 402,669 373,301 使用権資産 21 62,417 54,023 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2022/06/22 14:49
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/22 14:49
(注)資産合計150,091百万円のうち、1,325百万円は当社に対する債権であります。また、負債合計137,695百万円のうち、93,498百万円は当社に対する債務であります。流動資産合計 135,493 流動負債合計 137,695 固定資産合計 14,597 固定負債合計 - 純資産合計 12,395