構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 61億7400万
- 2023年3月31日 -11.19%
- 54億8300万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 設備投資に伴う旧資産の除売却 機械及び装置 1902023/06/22 16:13
本社ビル(WINGビル)の売却 建物 16,852、構築物 627、土地 7,351、借地権 1,526
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 21.リース取引(借手リース)2023/06/22 16:13
当社グループは、主として事務所及びショールーム兼営業所用の建物(建物及び構築物)をリースしています。リース契約の一部については、延長オプション及び解約オプションが付与されています。なお、リースにより課されている制限又は特約はありません。
リースに係る損益の内訳は、次のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地等の償却を行わない資産を除き、有形固定資産は、各構成要素の見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っています。有形固定資産の主な見積耐用年数は、次のとおりです。2023/06/22 16:13
なお、減価償却方法、見積耐用年数及び残存価額は、毎連結会計年度末日に見直しを行い、変更があった場合、会計上の見積りの変更として、見積りを変更した連結会計年度及び将来の連結会計年度に向かって適用しています。・建物及び構築物 :8~50年 ・機械装置及び運搬具 :7~12年 ・工具、器具及び備品 :2~20年
処分時又は継続した資産の使用から将来の経済的便益が期待できなくなった時点で、有形固定資産の認識を中止しています。有形固定資産の認識の中止から生じる利得又は損失は、処分対価と帳簿価額との差額として算定され、純損益として認識しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/22 16:13
定率法によっています。ただし、一部の建物、構築物については、定額法によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)