有価証券報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31)
(4) 指標及び目標
(注)1.当社グループウェブサイト>インパクト>グローバルな衛生課題の解決 「LIXILのグローバルな衛生課題の解決におけるインパクト算定・報告ガイドライン (2024年6月25日)」および当社グループウェブサイト>インパクト>インパクト戦略>目標と実績ページを参照ください。
2.2025年3月期の実績値は、第三者保証を取得済です。上記データを含むESG関連のデータの保証声明書については、当社グループウェブサイト>インパクト>ESGデータ・方針>ESGデータのページに掲載しています。
3.節湯水栓については、湯はり専用や全身浴などの節湯水栓の用途に該当しない商品を除いており、節水型トイレについては、一部の集合住宅向けを除いています。
4.6063材を対象としています。
5.女性取締役・執行役比率は、3月31日時点の人数に基づき算出します。
6.有価証券報告書提出日(2025年6月18日)時点では31.3%です。
7.対象は国内及び海外の直雇用従業員です。ただし、売却された子会社及び従業員数100人以下の国内子会社は除いています。
8.対象は当社の大学卒・大学院卒の新卒入社者です。当連結会計年度の実績は、2025年4月1日付入社の比率を記載しています。
| 指標 | 目標 | 当連結会計年度 実績 | |
| グローバルな 衛生課題の解決 | 衛生環境の改善に関する取り組みを通じた生活の質の向上 | 2025年までに1億人 | 約8,200万人(注)1 |
| 水の保全と 環境保護 | Scope 1 & 2によるCO2排出量 | 2031年3月期までに50.4%削減(2019年3月期比) | △46.9% (2025年3月期排出量: 602千t‐CO2(注)2) |
| Scope 3によるCO2排出量 | 2031年3月期までに30%削減(2019年3月期比) | △21.6%(2024年3月期) (2024年3月期排出量: 7,196千t‐CO2) | |
| 新築戸建住宅向け高性能窓の販売構成比(日本) | 2026年3月期までに100% | 97% | |
| 節湯水栓、節水型トイレの販売構成比(日本)(注)3 | 2031年3月期までに100% | 節湯水栓 94.5% 節水型トイレ 99.4% | |
| 水使用効率向上 | 2031年3月期までに20%向上(2019年3月期比) | +23.6%(2024年3月期) | |
| 節水製品による水使用削減貢献量 | 2025年3月期までに年間20億㎥ | 13億㎥(2024年3月期) | |
| 廃棄物などのリサイクル率 | 2026年3月期までに90% | 92.8%(2024年3月期) | |
| リサイクルアルミの使用比率(注)4 | 2031年3月期までに100% | 80% | |
| 多様性の尊重 | 女性取締役・執行役比率(注)5 | 2030年3月期までに50% | 37.5%(注)6 |
| 全世界の女性管理職比率(注)7 | 2030年3月期までに30% | 17.4%(注)2 | |
| 日本の新卒女性比率(注)8 | 50% | 47.8% | |
(注)1.当社グループウェブサイト>インパクト>グローバルな衛生課題の解決 「LIXILのグローバルな衛生課題の解決におけるインパクト算定・報告ガイドライン (2024年6月25日)」および当社グループウェブサイト>インパクト>インパクト戦略>目標と実績ページを参照ください。
2.2025年3月期の実績値は、第三者保証を取得済です。上記データを含むESG関連のデータの保証声明書については、当社グループウェブサイト>インパクト>ESGデータ・方針>ESGデータのページに掲載しています。
3.節湯水栓については、湯はり専用や全身浴などの節湯水栓の用途に該当しない商品を除いており、節水型トイレについては、一部の集合住宅向けを除いています。
4.6063材を対象としています。
5.女性取締役・執行役比率は、3月31日時点の人数に基づき算出します。
6.有価証券報告書提出日(2025年6月18日)時点では31.3%です。
7.対象は国内及び海外の直雇用従業員です。ただし、売却された子会社及び従業員数100人以下の国内子会社は除いています。
8.対象は当社の大学卒・大学院卒の新卒入社者です。当連結会計年度の実績は、2025年4月1日付入社の比率を記載しています。