大紀アルミニウム工業所(5702)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 24億3638万
- 2009年3月31日 -4.8%
- 23億1939万
- 2010年3月31日 -5.62%
- 21億8908万
- 2011年3月31日 -3.24%
- 21億1809万
- 2012年3月31日 -5.79%
- 19億9551万
- 2013年3月31日 +2.14%
- 20億3824万
- 2014年3月31日 -4%
- 19億5664万
- 2015年3月31日 +16.56%
- 22億8068万
- 2016年3月31日 +4.49%
- 23億8301万
- 2017年3月31日 -3.41%
- 23億179万
- 2018年3月31日 -0.6%
- 22億8800万
- 2019年3月31日 -1.88%
- 22億4500万
- 2020年3月31日 +4.32%
- 23億4200万
- 2021年3月31日 +1.75%
- 23億8300万
- 2022年3月31日 +5.08%
- 25億400万
- 2023年3月31日 +9.7%
- 27億4700万
- 2024年3月31日 +16.35%
- 31億9600万
- 2025年3月31日 -1.41%
- 31億5100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※大紀アルミグループの合金生産拠点におけるScope1・2及び3(カテゴリー1・4の主要部分)を対象範囲としています。2025/06/20 13:46
(3)人的資本シナリオ 要因 インパクト評価 当社事業への影響 当社の対応策 4℃(物理) 異常気象の激甚化による大規模自然災害頻発 ↓↓(リスク:中) ・異常気象による自然災害(台風、豪雨、落雷等)による建物被害、及び洪水による浸水等、生産拠点の操業停止、物流機能不全による調達遅延が発生し、損害が発生する。また、設備被害修繕費や損害保険料の負担が増加する ・被災状況を想定した復旧計画の具体的な策定と継続的な見直し・実践を徹底する・BCPを強化し、他拠点での代替生産の体制を整備する 平均気温の上昇 ↓(リスク:小) ・高温化による生産拠点の労働環境が悪化し、作業者の生産効率が下がり、収益性が低下する。また、空調コストが増加する ・暑熱環境下での作業者の身体的負担を減らすため、生産システムの自動化を推進する
当社グループを取り巻く国内外の外部環境の変化がますます激しくなる中で、当社では、VISION 2030「DAIKI∞NEXT∞」の実現に向けて、その原動力である人材一人ひとりの活躍支援が不可欠と捉えております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、[工具、器具及び備品]及び[建設仮勘定]の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2025/06/20 13:46
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は5千1百万円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3 従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書きしております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。2025/06/20 13:46
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、当社の白河工場については定額法を採用しております。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/20 13:46
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 86 百万円 72 百万円 機械装置及び運搬具 29 百万円 31 百万円 - #5 指標及び目標、気候変動(連結)
- ※大紀アルミグループの合金生産拠点におけるScope1・2及び3(カテゴリー1・4の主要部分)を対象範囲としています。2025/06/20 13:46
シナリオ 要因 インパクト評価 当社事業への影響 当社の対応策 4℃(物理) 異常気象の激甚化による大規模自然災害頻発 ↓↓(リスク:中) ・異常気象による自然災害(台風、豪雨、落雷等)による建物被害、及び洪水による浸水等、生産拠点の操業停止、物流機能不全による調達遅延が発生し、損害が発生する。また、設備被害修繕費や損害保険料の負担が増加する ・被災状況を想定した復旧計画の具体的な策定と継続的な見直し・実践を徹底する・BCPを強化し、他拠点での代替生産の体制を整備する 平均気温の上昇 ↓(リスク:小) ・高温化による生産拠点の労働環境が悪化し、作業者の生産効率が下がり、収益性が低下する。また、空調コストが増加する ・暑熱環境下での作業者の身体的負担を減らすため、生産システムの自動化を推進する - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/20 13:46
(2)資産のグルーピングの方法会社名 住所 用途 種類 減損損失計上額 ダイキアルミニウムインダストリーインディア インド国アンドラ・プラデシュ州 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産 1,454百万円
当社グループは、主として事業内容を基にグルーピングを行っています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/20 13:46
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、白河工場については定額法を採用しております。また、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)