建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 22億4500万
- 2020年3月31日 +4.32%
- 23億4200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、[工具、器具及び備品]及び[建設仮勘定]の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2020/10/08 10:57
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は8千万円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3 従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、白河工場については定額法を採用しております。また、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてリース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却を採用しております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/10/08 10:57 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/10/08 10:57
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 21 百万円 38 百万円 機械装置及び運搬具 57 百万円 28 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産の主な増加の内訳2020/10/08 10:57
建物 賃貸(聖心製作所) 鋳造工場増設工事 152百万円 構築物 結城工場 50m煙突耐震補強工事 52百万円 機械及び装置 亀山工場 黒煙系集塵機本体更新工事 31百万円 滋賀工場 スタッキングマシン更新工事 50百万円 新城工場 塩素系集塵機更新・設置工事 39百万円 白河工場 40t洗浄塔設置工事 46百万円 技術部 EPMA(分析機) 40百万円 建設仮勘定 結城工場 乾燥工場復旧工事 58百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。2020/10/08 10:57
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、当社の白河工場については定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/10/08 10:57
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、白河工場については定額法を採用しております。また、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ース資産以外の有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、当社の白河工場については定額法を採用しております。
また、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2020/10/08 10:57