当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億148万
- 2014年3月31日
- 2億2879万
個別
- 2013年3月31日
- 3億6218万
- 2014年3月31日 +257.56%
- 12億9502万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
ダイキ エンジニアリング タイ、上海大紀新格工業炉有限公司、㈱ダイキエンジニアリング、ダイキ オーエム アルミニウム インダストリー(フィリピンズ)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/25 12:10 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社及び関連会社
子会社名はダイキ エンジニアリング タイ、上海大紀新格工業炉有限公司、㈱ダイキエンジニアリング、ダイキ オーエム アルミニウム インダストリー(フィリピンズ)であり、関連会社名はキョーワ キャスティング(タイランド)であります。
持分法を適用しない理由
持分法非適用会社は、それぞれ当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微でありかつ全体としても重要性がないため、持分法を適用しておりません。2014/06/25 12:10 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/25 12:10
当該会計基準等を適用することによる、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 12:10
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産の部について2014/06/25 12:10
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11億7千8百万円増加し、200億5千2百万円となりました。これは主に当期純利益を2億2千8百万円計上し、剰余金の配当により2億4千8百万円減少したこと、また、その他有価証券評価差額金が3億3千3百万円、為替換算調整勘定が6億3千2百万円、退職給付に係る調整累計額が1億7千万円それぞれ増加したことによるものであります。
(2) 経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 12:10
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △101,486 228,791 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―