のれん
連結
- 2016年3月31日
- 1億209万
- 2017年3月31日 -21.05%
- 8059万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2017/06/26 11:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、以下のとおりであります。2017/06/26 11:08
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額11,059千円には、セグメント間の取引消去金額19,641千円、のれんの償却額△8,581千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△156,059千円には、セグメント間の債権債務の消去額△240,751千円、のれんの計上額102,093千円が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミニウム溶解炉事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,641千円には、セグメント間の取引消去金額19,851千円、のれんの償却額△21,493千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△188,902千円には、セグメント間の債権債務の消去額△253,558千円、のれんの計上額80,599千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△3,488千円は、セグメント間の有形固定資産の未実現利益の消去によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△202千円は、セグメント間取引消去であります。
3 減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。
4 アルミニウム二次合金の減価償却費には、休止固定資産に係るもの(営業外費用)157千円が含まれております。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/26 11:08 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/26 11:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/26 11:08
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 外国子会社からの配当等に係る源泉税 0.2% 0.2% のれん償却額 0.1% 0.1% その他 0.7% 0.7%